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Research Papers & Miscellanies

Last Updated 2019/11/01 15:55

   HOKUGA: Hokkai-Gakuen Organization of Knowledge Ubiquitous through Gaining Archives

著書

1

 

『言葉の窓から見える風景 ― 英語を手がかりに言葉の世界を探る ― 』 

  (2014年10月 札幌:共同文化社、定価 2,500円+税)表紙 [pdf] 目次

   

研究論文 

19 

語の派生と内部構造について ― coeducationの派生と逆形成の観点から ―

  (2019年8月『人文論集』(北海学園大学人文学部)第67号 ) 

18

 

ことばの中の認識の違い

  (2016年8月『人文論集』(北海学園大学人文学部)第61号 )

17

英語学・言語学の可能性

  (2015年3月『人文学の新しい可能性』(北海学園学術研究助成総合研究報告書 )

16

 

ゲルマン祖語における閉鎖音の変化:ヴェルネルの法則再考
  (2012年3月『新人文主義の位相―基礎的課題―』(北海学園学術研究助成共同研究報告書 )

15

 

グリムの法則とヴェルネルの法則の接続について

  (2011年3月『人文論集』(北海学園大学人文学部)第48号 )

14

 

ゲルマン祖語における子音変化について

  (2010年9月『学園論集』(北海学園大学)第145号 )

13

 

ヴェルネルの法則に見られる記述の多様性とその原因について

  (2009年11月『人文論集』(北海学園大学人文学部)第44号 )

12

英語における語順の重要性

  (2008年12月『年報 新人文学』(北海学園大学大学院文学研究科)第5号) 

11

 

Googleを活用した英語の用例検索:事例研究

(2008年3月『人文論集』(北海学園大学人文学部)第39号 )

10

 

禁止を表す否定 -ing 節についての覚え書き

(2004年11月『人文論集』(北海学園大学人文学部)第29号)

9

 

関西方言における「へん否定」について

(2003年3月『人文論集』(北海学園大学人文学部)第23・24合併号

(人文学部開設10周年記念))

8

 

ヴェルネルの法則の記述に関して

(2001年11月『人文論集』(北海学園大学人文学部)第20号)

7

心的挿入節を導く which と非制限的用法

(1999年10月 葛西清蔵(編著)『英語学と現代の言語理論』 北海道大学図書刊行会.  pp.61-73)

6

 

Which is more の語法

(1996年9月『学園論集』(北海学園大学)第89号 )

5

 

英語の法性から見た二重否定について

(1991年3月『人文・自然科学研究』(釧路公立大学)第3号)

4

 

There 構文と提示機能について

(1989年3月『人文・自然科学研究』(釧路公立大学)創刊号)

3

 

With 絶対構文における語彙的照応形主語について

(1988年6月『東日本学園大学教養部論集』第14号)

2

 

With 絶対構文についての一考察

(1986年6月『北海道英語英文学』第31号)

1

 

On the Syntax of Not and Multiple Negations

(1983年6月『北海道英語英文学』第28号)

 

 

: refereed

研究ノート・資料

5

翻訳と解説 形態論:語構造の分析(2)
(2013年3月『人文論集』(北海学園大学人文学部)第54号)

4

翻訳と解説 形態論:語構造の分析(1)
(2012年11月『人文論集』(北海学園大学人文学部)第53号)

3

古英詩『十字架の夢』注解(3)

(2007年7月『学園論集』(北海学園大学)第137号)

2

 

古英詩『十字架の夢』注解(2)

(2000年12月『学園論集』(北海学園大学)第106号)

1

 

古英詩『十字架の夢』注解(1)

(1999年6月『学園論集』(北海学園大学)第100号)


 

未出版論文

2

 

代名詞の照応について (1986年3月、北海道大学)

1

 

Tough構文の構造と意味について(1984年3月、北海道大学)

 


 

口頭発表・講演

11

 

ことばの中の認識の違い
(2015年11月 第3回人文学会 於 北海学園大学) 

10

 

身近な言語学 ― 言葉の秘密、言葉への挑戦 ―
(2015年10月 第7回人文学の挑戦 

  於 紀伊國屋書店札幌本店 Sapporo55ビル1階 インナーガーデン) 

9

 

ゲルマン祖語における子音変化の記述をめぐって

(2010年12月 大阪言語研究会 第168回公開講演会 The 19th Indo-European Colloquium

of Japan【講演】於 大阪大学) [ handout ] [ program ]

8

 

ヴェルネルの法則の記述について

(2009年10月 日本英文学会北海道支部第54回大会 於 北海道教育大学函館校) [ handout ]

7

 

英語の学びと文法 ― 英語の語順について

(2008年11月 第40回上川・旭川地区中学校・高等学校英語科連絡合同研究会【講演】

於 旭川西高等学校) [ program ] [ handout ]

6

 

Which is more の表現について

(1997年10月 日本英文学会北海道支部第42回大会シンポジアム 於 北海道大学文学部)

5

 

法助動詞の否定と二重否定について

(1989年10月 日本英文学会北海道支部第34回大会シンポジアム 於 札幌大学)

4

 

Some Remarks on the So-called “Bare-NP Adverbs”

(1987年12月 The 17th Colloquium of Sapporo Linguistics Circle 於 北海道大学言語文化部)

3

 

Some Observations Concerning With-Constructions
(1986年10月 The 7th Colloquium of Generative Linguists in the Northern Periphery 

於 北海道大学言語文化部)

2

 

With 絶対構文について

(1985年10月 日本英文学会北海道支部第30回大会 於 北星学園大学)

1

 

A Note on the Syntax of not

(1982年10月 日本英文学会北海道支部第27回大会 於 北海道大学文学部)

 

by request; by recommendation

オープンキャンパス・模擬講義@HGU

 

7

 

英語における複数形のはなし

 (2019年10月 旭川南高等学校 模擬講義)       


6

 大学で何をするか

 (2016年10月 学部長ゼミナール 保護者懇談会・ミニオープンキャンパス旭川会場) 


5
 

言語「楽」の醍醐味
 (2015年8月 第2回オープンキャンバス)


4
 

言葉の研究とその魅力
 (2014年8月 平成26年度高大連携授業)

3

 

言語研究の楽しさ ― 言語学って何? ―

 (2011年11月 滝川高等学校 模擬講義)

2

 

英語の歴史

 (2011年6月 札幌あすかぜ高等学校 模擬講義)

1

 

ことばに潜む法則を探そう

 (2008年8月 第2回オープンキャンパス)

 

 

Cf. 出前講義 Deliverly Lectures

26

 

知的体力と人間力の涵養を目指して 

  (2020年3月『北海学園大学創基七十周年記念誌』)

25 

 

英語を研究する楽しみ―動物三題― 

 (2019年12月「学報」第120号)(北海学園大学)

24
 現状との乖離からの脱却に向けて

 (2018年7月『教育開発ニュース』(北海学園大学)第39号 )

 

23

ご退職記念号に寄せて ― 本城誠二教授をお送りする ―

 (2018年3月『人文論集』(北海学園大学人文学部)第64号 ) 22

研究室のいま
 (2017年3月 『豊平會報』 Vol. 78(北海学園大学同窓会)) 

21

課題と展望
 (2017年3月 『現状と課題―自己点検・評価報告書5―』北海学園大学) 

20

ご退職記念号に寄せて ― 船岡誠教授・川上武志教授をお送りする ―

 (2017年3月『人文論集』(北海学園大学人文学部)第62号 )  

19

少人数の演習で切磋琢磨
 (2016年6月「学報」第106号、5ページ) 

18

北の大地から活躍の場を求めて

 (2016年4月「学部長からのご挨拶」人文学部ホームページ) 

17

はしがき

 (2016年4月『「自分」で考える人文学―北海学園大学人文学部基礎ゼミハンドブック』) 

16

はじめに

 (2016年4月『履修の手引』北海学園大学人文学部)

15

 

ゼミ★訪問 上野誠治ゼミ

 (2014年5月『北海学園大学2015』大学案内) 

 14
 英米文化学科1年生のみなさんへ
 (2012年3月『英米文化学科1年生に薦めたい本―第2集―』巻頭言)

13

 

ゼミ☆訪問 上野誠治ゼミ

 (2011年5月『北海学園大学2012』大学案内)

12

 

ことばの窓を通して人間を知る

  (2010年6月『学報』 第82号)(北海学園大学)

11

 

送る言葉 ― 栗原豪彦先生に感謝を込めて

(2010年3月『人文論集』(北海学園大学人文学部)第45号 )

10

 

【ブロック大学海外研修旅行報告】

カナダ・ブロック大学での英語集中プログラム

(2008年3月『人文フォーラム』28 (北海学園大学)

9

 

寒い冬の日に熱い豆がゆはいかが

(2006年3月『人文フォーラム』24 (北海学園大学)

8

 

バンクーバー在外研修顛末記

(2004年7月『学報』 第57号)(北海学園大学)

7

 

出会いとy=ax

(2004年7月『図書館だより』第26巻第2号(北海学園大学図書館)

6

 

平成12年度夕張研修会 ― ひとつの感想

(2001年2月『平成12年度教育実習Ⅱ準備研修会 研修報告』

北海学園大学教育実習準備研修会実行委員会)

5

 

英語における原理を追求する言語学としての英語学

(2000年5月『北海学園大学2001』大学案内(インタビュー記事))

4

 

夕張研修に参加して

(2000年2月『平成11年度教育実習Ⅱ準備研修会 研修報告』

北海学園大学教育実習準備研修会実行委員会)

3

 

英語の本質を求めて ― 英語学からのアプローチ

(1999年9月『人文フォーラム』11 北海学園大学人文学部)

2

 

言語学遊び ― 自己紹介に代えて

(1999年3月『人文フォーラム』10 北海学園大学人文学部)

1

 

新たな出会いを前に

(1992年4月『あうろーら』第5号 釧路公立大学)

 

 

                                                                                                             as a dean

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