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Research Papers & Miscellanies

Last Updated 2017/04/30 20:10

   HOKUGA: Hokkai-Gakuen Organization of Knowledge Ubiquitous through Gaining Archives

著書

1

 

『言葉の窓から見える風景―英語を手がかりに言葉の世界を探る―』 

  (2014年10月 札幌:共同文化社、定価 2,500円+税)表紙 [pdf] 目次

     

研究論文 

18

 

ことばの中の認識の違い

  (2016年8月『人文論集』(北海学園大学人文学部)第61号 )

17

英語学・言語学の可能性

  (2015年3月『人文学の新しい可能性』(北海学園学術研究助成総合研究報告書 )

16


ゲルマン祖語における閉鎖音の変化:ヴェルネルの法則再考
  (2012年3月『新人文主義の位相―基礎的課題―』(北海学園学術研究助成共同研究報告書 )

15


グリムの法則とヴェルネルの法則の接続について

  (2011年3月『人文論集』(北海学園大学人文学部)第48号 )

14


ゲルマン祖語における子音変化について

  (2010年9月『学園論集』(北海学園大学)第145号 )

13


ヴェルネルの法則に見られる記述の多様性とその原因について

  (2009年11月『人文論集』(北海学園大学人文学部)第44号 )

12

英語における語順の重要性

  (2008年12月『年報 新人文学』(北海学園大学大学院文学研究科)第5号) 

11


Googleを活用した英語の用例検索:事例研究

(2008年3月『人文論集』(北海学園大学人文学部)第39号 )

10


禁止を表す否定 -ing 節についての覚え書き

(2004年11月『人文論集』(北海学園大学人文学部)第29号)

9


関西方言における「へん否定」について

(2003年3月『人文論集』(北海学園大学人文学部)第23・24合併号

(人文学部開設10周年記念))

8


ヴェルネルの法則の記述に関して

(2001年11月『人文論集』(北海学園大学人文学部)第20号)

7

心的挿入節を導く which と非制限的用法

(1999年10月 葛西清蔵(編著)『英語学と現代の言語理論』 北海道大学図書刊行会.  pp.61-73)

6


Which is more の語法

(1996年9月『学園論集』(北海学園大学)第89号 )

5


英語の法性から見た二重否定について

(1991年3月『人文・自然科学研究』(釧路公立大学)第3号)

4


There 構文と提示機能について

(1989年3月『人文・自然科学研究』(釧路公立大学)創刊号)

3


With 絶対構文における語彙的照応形主語について

(1988年6月『東日本学園大学教養部論集』第14号)

2

With 絶対構文についての一考察

(1986年6月『北海道英語英文学』第31号)

1

On the Syntax of Not and Multiple Negations

(1983年6月『北海道英語英文学』第28号)

 


: refereed

研究ノート・資料

5

翻訳と解説 形態論:語構造の分析(2)
(2013年3月『人文論集』(北海学園大学人文学部)第54号)

4

翻訳と解説 形態論:語構造の分析(1)
(2012年11月『人文論集』(北海学園大学人文学部)第53号)

3

古英詩『十字架の夢』注解(3)

(2007年7月『学園論集』(北海学園大学)第137号)

2


古英詩『十字架の夢』注解(2)

(2000年12月『学園論集』(北海学園大学)第106号)

1


古英詩『十字架の夢』注解(1)

(1999年6月『学園論集』(北海学園大学)第100号)



出版論文

2


代名詞の照応について (1986年3月、北海道大学)

1


Tough構文の構造と意味について(1984年3月、北海道大学)



 

口頭発表・講演

11

ことばの中の認識の違い
(2015年11月 第3回人文学会 於 北海学園大学) 

10

身近な言語学 ― 言葉の秘密、言葉への挑戦 ―
(2015年10月 第7回人文学の挑戦 

  於 紀伊國屋書店札幌本店 Sapporo55ビル1階 インナーガーデン) 

9

ゲルマン祖語における子音変化の記述をめぐって

(2010年12月 大阪言語研究会 第168回公開講演会 The 19th Indo-European Colloquium

of Japan【講演】於 大阪大学) [ handout ] [ program ]

8

ヴェルネルの法則の記述について

(2009年10月 日本英文学会北海道支部第54回大会 於 北海道教育大学函館校) [ handout ]

7

英語の学びと文法---英語の語順について

(2008年11月 第40回上川・旭川地区中学校・高等学校英語科連絡合同研究会【講演】

於 旭川西高等学校) [ program ] [ handout ]

6


Which is more の表現について

(1997年10月 日本英文学会北海道支部第42回大会シンポジアム 於 北海道大学文学部)

5


法助動詞の否定と二重否定について

(1989年10月 日本英文学会北海道支部第34回大会シンポジアム 於 札幌大学)

4


Some Remarks on the So-called “Bare-NP Adverbs”

(1987年12月 The 17th Colloquium of Sapporo Linguistics Circle 於 北海道大学言語文化部)

3


Some Observations Concerning With-Constructions
(1986年10月 The 7th Colloquium of Generative Linguists in the Northern Periphery 

於 北海道大学言語文化部)

2


With 絶対構文について

(1985年10月 日本英文学会北海道支部第30回大会 於 北星学園大学)

1


A Note on the Syntax of not

(1982年10月 日本英文学会北海道支部第27回大会 於 北海道大学文学部)


by request; by recommendation

オープンキャンパス・模擬講義@HGU
5

言語「楽」の醍醐味
 (2015年8月 第2回オープンキャンバス)

4

言葉の研究とその魅力
 (2014年8月 平成26年度高大連携授業)

3


言語研究の楽しさ ― 言語学って何? ―

 (2011年11月 滝川高等学校 模擬講義)

2


英語の歴史

 (2011年6月 札幌あすかぜ高等学校 模擬講義)

1


ことばに潜む法則を探そう

 (2008年8月 第2回オープンキャンパス)

 


Cf. 出前講義 Deliverly Lectures

21

研究室のいま
 (2017年3月 『豊平會報』 Vol. 78(北海学園大学同窓会)) 

20

課題と展望
 (2017年3月 『現状と課題―自己点検・評価報告書5―』北海学園大学) 

19

ご退職記念号に寄せて―船岡誠教授・川上武志教授をお送りする―

 (2017年3月『人文論集』(北海学園大学人文学部)第62号 )  

18

少人数の演習で切磋琢磨
 (2016年6月「学報」第106号、5ページ) 

17

北の大地から活躍の場を求めて

 (2016年4月「学部長からのご挨拶」人文学部ホームページ) 

16

はしがき

 (2016年4月『「自分」で考える人文学―北海学園大学人文学部基礎ゼミハンドブック』) 

15

はじめに

 (2016年4月『履修の手引』北海学園大学人文学部)

14

 

ゼミ★訪問 上野誠治ゼミ

 (2014年5月『北海学園大学2015』大学案内) 

13


ゼミ☆訪問 上野誠治ゼミ

 (2011年5月『北海学園大学2012』大学案内)

12


ことばの窓を通して人間を知る

  (2010年6月『学報』 第82号 (北海学園大学)

11


送る言葉―栗原豪彦先生に感謝を込めて

(2010年3月『人文論集』(北海学園大学人文学部)第45号 )

10


【ブロック大学海外研修旅行報告】

カナダ・ブロック大学での英語集中プログラム

(2008年3月『人文フォーラム』28 (北海学園大学)

9


寒い冬の日に熱い豆がゆはいかが

(2006年3月『人文フォーラム』24 (北海学園大学)

8


バンクーバー在外研修顛末記

(2004年7月『学報』 第57号(北海学園大学)

7


出会いとy=ax

(2004年7月『図書館だより』第26巻第2号(北海学園大学図書館)

6


平成12年度夕張研修会―ひとつの感想

(2001年2月『平成12年度教育実習Ⅱ準備研修会 研修報告』

北海学園大学教育実習準備研修会実行委員会)

5


英語における原理を追求する言語学としての英語学

(2000年5月『北海学園大学2001』大学案内(インタビュー記事))

4


夕張研修に参加して

(2000年2月『平成11年度教育実習Ⅱ準備研修会 研修報告』

北海学園大学教育実習準備研修会実行委員会)

3


英語の本質を求めて―英語学からのアプローチ

(1999年9月『人文フォーラム』11 北海学園大学人文学部)

2


言語学遊び―自己紹介に代えて

(1999年3月『人文フォーラム』10 北海学園大学人文学部)

1

 

新たな出会いを前に

(1992年4月『あうろーら』第5号 釧路公立大学)

 


                                                                                                             as a dean